投稿コーナー2

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とりあえずこれから復活させてみました

美冬 - m&m

2016/02/07 (Sun) 03:25:23

美冬は高校2年生。
子供の頃から虫歯はよく出来る。
でも、いつも、ちゃんと歯医者に行って、全て治療してきた。
「今年はもう、虫歯、ないんじゃないかな。どの歯も治療してあるからだけど..」
少し哀しくなりながらも、気楽な気持ちで、歯科検診の列に並んでいた。
「玉木美冬です。」
「はい。じゃ、あーん」
「あーん」
ざっと眺めるだけで済まそうと思っていた歯科医は、最近にしては治療の多い美冬の口腔内を見て、ミラーを手に、丁寧に検診を始めた。
「右上から。7番○、6番○、5番しゃ…あ、治療済かな、○、4番…も○…3番2番斜線、1番○、左に行って1番○2番○、3番斜線、4番…○、5番○、
6番○、7番○。左下に行って、7番…6番5番4番と○、3から右下3番まで斜線で、4から7番、同じく○。」
美冬の奥歯は、すべて小さなインレーかレジンで治療済だった。
歯科医は、その中の何本かが、少し灰色に色付いているのが気になり、美冬に聞いた。
「今、しみたりする歯はないかな?」
美冬は、不思議そうに答えた。
「すごく冷たいものはしみることがありますけど…でも、私、今回、虫歯、なかったんじゃないですか?」
「うん、見てはっきり虫歯という歯はないけど、治療した下で虫歯になってるかもしれない歯が何本かあってね。治療のおすすめは出ないけど、しみる歯があるなら、できるだけ早く、歯医者で見てもらった方がいいよ。」
「…はい…」
美冬は、納得のいかない顔で席を立った。
「Cなんとかって、言われてないのに…治療も、してあるし。下で虫歯って、何?」
歯医者も、治療のおすすめをもらえば仕方なく行くが、進んで行きたくはない。
まだ、2次カリエスの恐ろしさも知らない美冬は、歯科医の忠告はすぐに忘れた。

--
続きはどなたかおねがいします

Re: 美冬 - ゆう

2016/02/08 (Mon) 16:57:23

ありがとうございます。
続きが気になります、
インレー脱離?翌年の歯科検診?痛み出す?
wktkですね

続きでなくてすいません(-_-;)

Re: 美冬 - 春から歯学部生

2016/03/18 (Fri) 23:55:14

初めて書いてみました。。
--
「ふゆちゃん、前歯、黒くなってない?ちょっと見せて。」
姉の美里がそんな恐ろしいことを言ったのは、それから1年と少し経った夏休みのはじめだった。
その年の歯科検診の担当医は、ミラーを使うこともなく、美冬は何の指摘も受けなかった。
「ホント?虫歯かしら。」
心配そうにやって来た母と、二人がかりで歯を見られそうになり、美冬は手で口を覆った。
「虫歯じゃないよ。もう治してあるもん。」
母と姉が、同時に、あぁ、と、同情するような表情になった。
「虫歯はね、1回治せぱ治った、ってわけじゃないんだよ。」
「えっ、、どういうこと?」
姉の言葉に、美冬は不安になる。。
虫歯は放っておいても治りません、歯医者さんで治療しましょう、というのは知っている。でも、歯医者さんで治療したら、治る、はず。
「ふゆちゃんの治療は、白いのかちっちゃい銀歯で詰めただけでしょ?」
だけ、と言われるのは心外だ。時々は痛い治療もあったけど、頑張って治療したのだ。
「でも、その後、詰め物の下から、また虫歯になるの。」
美冬はハッとした。去年の歯科検診で、歯科医が、治療した下で虫歯になってるかもしれない、と言っていた、気がする。鼓動が速くなる。
「それって、、どうなるの?」
「詰め物を外して、また虫歯を削って詰めるの。」
それなら、今までの治療と同じだ。少しホッとした。
「でも、その虫歯が大きくて、神経まで届いてたら、神経を取って、かぶせなくちゃいけないの。」
神経を取る?かぶせる?聞いたことはある気がするけど、、不思議そうな顔をしていたのか、美里は、
「こうなるの。」
と、美冬に向かって口を開けた。
左下は奥から2番目の歯、右下は奥から2本、全体が金属におおわれた大きな銀歯がギラリと輝いている。他の奥歯にも、美冬の奥歯よりも大きな、噛み合わせがほとんど銀で埋まっているような銀歯がはめられている。
ヒッ、と美冬は息をのんだ。
今でも、他の子にはほとんどない銀歯があって恥ずかしいのに、こんなに大きい銀歯、、ムリ、、
絶対になりたくない、と思った。
「だからね、ふゆちゃん、虫歯は1回治して終わりじゃないの。その後も何度も治療が続くの。そうだなー、私も、ちょうどふゆちゃんくらいの年から、2度目の治療がはじまって、、痛かったな、、そうだ、ふゆちゃんとも一緒に行ったことあるよね。」
遠い目をしていた美里に話しかけられて、美冬は、急に思い出した。

中学1年の時、例年通り、歯科検診で虫歯を指摘されていた美冬。夏休みに入ると、歯科通いが始まった。
そんなある日、美里と歯医者の日が重なった。
先に診察室に呼ばれたのは美里で、しばらくして、美冬が診察室に入ると、目に入ったのは、、
「いだぁああ!やら!やらあ!」
と泣き叫ぶ美里の姿だった。
「がんぱろうねえ、、」
「ほら、妹さんも見てるよー」
スタッフに慰められても、
「いだい!いだぁいいい、、」
という美里の泣き声は止まなかった。
もう高校生の姉が、しかも、キュイーンと削られているわけでもないのに泣いていて、美冬は、ちょっと恥ずかしい、とさえ思った。

あれが2度目の治療、っていうのなんだ、と思った美冬は、怖くなってしまった。
母と姉もそのまま何も言わなかったのて、美冬は、また、歯のことを忘れた、、

Re: 美冬 - 春から歯学部生

2016/03/18 (Fri) 23:58:39

忘れていました、、

続きは、他の人おねがいします。

Re: 美冬 - ゆう

2016/03/24 (Thu) 05:18:34

ある日の放課後、美冬は友人の亜美とランチルームでカフェメニューのアイスケーキを楽しんでいた。
美冬がアイスケーキを口に運んだ瞬間、
「ひゃびゃっ!!!」
とおかしな声を上げ、虫歯に当たったアイスが脳天に響き、美冬はフォークを落とし右頬に手を当てていた。
涙目になりつつも必死に取り繕いながら「冷たすぎてびっくりしちゃったー。」と一言。
そんな美冬を見つめ、亜美は核心を突くように「美冬ちゃんさ…もしかして虫歯あるなんじゃない?」と問いかけた。
美冬は痛いところを友人につかれた事を恥ずかしく思い、「何言ってんの!!そんな訳無いじゃん!!私虫歯は全部治してるし!!不自然に感じるなら知覚過敏とかだよ!!」と思わず強い口調で言い返してしまった。ピリッとした空気が2人を襲う。

そして、気まずい沈黙の後、亜美が口ひらいた。
「…いきなり嫌な事言っちゃってごめんね。まずhys…知覚過敏だったとしても、歯医者で薬塗ってもらった方が治る可能性は高いよ。それに…あえて触れないようにしてたけど…その前歯はそろそろ治さないとやばいと思う。
私歯医者でバイトしてるんだけどさ。この前歯は完璧虫歯だよ。このままほっとくと神経抜くだけじゃなくて被せないといけなくなるよ?美冬ちゃんそんなのいやだよね?」
突然の報告にびっくりする美冬。(亜美ちゃん歯医者なんかで働いてたの!!じゃあもしかして私の虫歯とか銀歯とかどう思われてたのかな…恥ずかしいよ…)

亜美はそんな美冬に微笑みかけ、
「うちのバイト先の先生すっごくいい先生だからうちの歯医者行ってみない?
私もこの間治してもらったんだけど麻酔と削るのは痛くなかったんだよ!…まぁ虫歯が深くて大きい銀歯になっちゃったんだけどさ。」と恥ずかしそうに笑う。
そして口を開けた亜美の奥歯にはインレーが2本見えた。
「亜美ちゃん銀歯見えた!」と思わずこぼしてしまう美冬。
「こらー!見たなー!えっちー!!
でも先生に治してもらったのは上の歯なんだ。ほほのふぁぶせてるふぁ」とイタズラっぽく微笑み、口を開けながら上を向き、右上67番のクラウンを指差す。

キラキラギラリ。 
亜美の上顎の口腔内は下顎に対してだいぶ賑やかだった。右上の67のクラウンだけでなく手前の5番、反対側の45番の咬合面にはインレー。左上の67番もクラウンではないものの大きめのインレーが2本連続してはめられていた。
「私も銀歯多いんだよねー。身長ちっこいからあんまり気付かれないけどさ。」
としみじみと語る亜美。
「美冬ちゃん…このままじゃ虫歯は治らないし、怖いのはわかるけど、いつか勇気を出さないと駄目なんだよ。もし虫歯が酷くて歯を抜くことになったらさっきの被せの銀歯が3本連続続いちゃうんだよ?そんなの嫌だよね?私バイト先に連絡してみるから一緒に行こう?」
亜美はそう伝えるとスマホを取り携帯の電波のある廊下へ向かった。

美冬は、(歯を抜くってなに?乳歯のこと?被せの銀歯3本連続って3本ともおっきぃ虫歯になったってことかなぁ?やっぱりこれくらいの年齢になると被せの銀歯が出来ちゃうのかな…そんなの嫌だな…恥ずかしいよ!!でもこのままじゃ駄目なんだよね…あぁーもぅいやだよー!!)といろいろな思いを巡らせていた。

数分後、電話が終わったのか駆け足で戻って来た亜美は、「美冬ちゃん!一時間後にキャンセル枠出たみたいだから今から歯医者行くよ!」と美冬の手を取りランチルームを後にした。

Re: 美冬 - ゆう

2016/03/24 (Thu) 05:20:19

2ちゃん時代からこの小説を見守り続けついに自分が書いてしまうとは思いませんでした。不慣れな文章で申し訳ない。
誰か続きよろしくお願いします。

Re: 美冬 - k

2017/02/22 (Wed) 01:39:57

いきなり続きを書きたくなり。
誰か読んでる人はいるのかしら。
---

「ちょ、ちょっと!」
美冬は、戸惑いと安堵が入り交じった気持ちで、亜美に付いて行った。

途中で歯ブラシを買って軽く歯を磨き、亜美のバイト先のクリニックに着くと、
そのまま診察室に通された。
心の準備もないまま、いきなり治療ユニットに座らされる。
亜美にエプロンをつけられるとすぐに、歯科医がやってきた。
いい先生だと亜美に言われた先入観か、優しそうな先生に見えてホッとする。
「こんにちは。玉木さん?なんだか、亜美ちゃんに、友達の歯を治してあげてって急に言われたんだけど、いきなりで大丈夫かな?」
「こちらこそ、いきなりすみません・・玉木美冬です。よろしくお願いします。」
「まずは・・診せてもらおうかな。倒すよ・・」
治療ユニットがゆっくりと倒れていく。
ああ、来ちゃった・・
歯医者に来たことを実感しながら、美冬は観念して目を閉じた。
「はい、あーん」
「あーん」
ライトがカッと美冬の口腔内を照らし出す。
歯科医の目が鋭くなった。
「これはちょっと、頑張って通ってもらわないといけないかな・・」
歯科医の呟きに、美冬の鼓動は速くなる。
「ちゃんと見ていくよ、開口器付けよう」
乳白色のプラスチックが唇にはめられ・・びろん、と唇が広げられた。
「あ・・?」
動揺して目を開け、口を覆うように手を上げた美冬に、歯科医はさらりと言った。
「手は下げてね。唇痛くないね?」
こくり、と頷くしかない。美冬は再び目を閉じた。
「じゃ、始めます。亜美ちゃん、記入頼むね」
「はい」
カチャリ。
口の中の消毒の臭いで、ミラーが入れられたことがわかる。
「右上からいきます、7番、溝中心の小インレーで○、6ば、ん・・細目逆T字インレーで・・」
しみる歯だ。歯科医がカチャカチャと何かを手に取る音がする。美冬は体を硬くした。
カリカリ、カリカリ…
「んっ」
つつかれて、びぃん、と刺激が走り、思わず声を上げる。
「痛いかな…風さんかけるよ…」
シュシュッ。
「んはあっ!」
美冬は叫んだ。
「やっぱり、2次カリエス。C2。」
歯科医は淡々と告げ、先に進んだ。
「5番、溝貫通レジンで○…4番も溝貫通レジンで○…3番2番は斜線、1番は近心側レジンで○。左行って1番…あぁ…」
美冬は、歯科医の声に手をギュッと握りしめた。
自分でも、気になっている歯。
亜美に、完璧虫歯、と言われてしまった前歯。
「はい、ちょっと、いー…」
美冬に少し口を閉じさせる。
「前からもけっこう目立って来ちゃってるし・・もっかい、あーん」
再び美冬に開口を促すと、歯科医は右手にスリーウェイシリンジを取った。。
「んー…ちょっと風さんかけるよ…」
シュゥゥ…ゥゥ…
かなり優しく出されたエアーも、美冬の虫歯に侵された前歯には十分すぎる刺激だった。
「い、いひゃ…」
「うーん、やっぱり、しみるよね、1番、舌側両隣接面レジンからの遠心側2次カリエス、C2・・」
シュゥ…
隣の歯にもエアーがかけられた。
「ひっ、いひゃぁっ!」
より強い痛みに、声が裏返る。
「2番も同じく、レジン、近心側からの2次カリエス、C2・・」
カチャカチャ。
「ちょっと響くかな・・」
コン・・
「んぃっ」
「隣も行くね」
コン・・
「ぁひぃゃっ!」
風が沁みた2本を探針の柄で叩かれ、美冬はビクン!と体を反らせた。目の端に涙がにじむ。
「んー、2番は打診痛も強いし、C3にして。」
「はい。」
「3番は斜線、4番は溝貫通レジン・・」
カチャ・・
カリカリ・・
「ん、ん・・」
美冬の顔が少し歪む。
シュシュッ。
「んぁ!」
「ここもだな、2次カリエス、C2…」
さっきから何度も聞く"ニジカリエス"という言葉が、もしかすると"詰め物の下の虫歯"を指しているのかも、と美冬も気付きはじめた。
「5番、細目の前後貫通インレー、6番、十字イレー、7番、T字インレー。」

Re: 美冬 - k

2017/02/22 (Wed) 01:45:04

ウィーン。
少しだけ治療ユニットが起こされ、また検診は続いた。
「下に下がって左下7番、近心側にレジン・・6番、前後貫通の細目インレーで、頬側溝に…」
探針を手に取る。
「レジン脱離でもないのかな、穴開いちゃってて」
カリカリ…
「んあぁ!」
齲蝕に探針の先が入り、美冬の身体が、またビクン!と反応する。
「単独でC2はイってるなぁ、C2。5番、遠心側レジン…周囲が黒変…風さんいくよ。」
シュウ…
「あッ、あぁん!」
「ここも2次カリでC2。。4番、近心側にレジン…で…」
カチャカチャ。
カリッ…
「んんっ!」
「レジン周囲から2次カリエス、ここもC2かな。3番、外側根元にレジン。2番から右行って3番まで斜線、4番が溝貫通レジン、5番はしゃ…じゃない、溝貫通レジン、6番が細目の前後貫通インレーに…また風さんごめんね」
シュ、シュッ。
「んぁっ、あっっ!」
「ここも、2次カリエスのC2。最後、7番、溝に十字レジン、と。以上です。」
最初から最後まで、美冬が痛そうな声を上げっぱなしだったこともあり、やっと終わった、と、診察台周辺にホッとした空気が流れる。
亜美も、美冬のためを思って連れてきたとはいえ、想像以上の惨状に、逆に申し訳なさを感じていた。
が、ミラーが口から抜かれようとするとき。
コツン。
「ん、ぃはっ…」
美冬の口から声が漏れる。
「あれ、痛い?」
歯科医は意外そうに言い、探針を手にした。
「もう一度、大きく開けて…」
「あーん」
カリカリ…
「あ、あ、いひゃ…いひゃい…」
顔が歪み、足がモゾモゾと治療台の上を動く。
「ああ、レジン破折だ。」
歯科医は先の鋭いピンセットに持ち替えた。
「あひゃっ!」
美冬の手が頬に向かうのを、亜美の手が制止した。
「あぶないから、美冬ちゃん、手は下げてて。」
「うん、あぶないよ。」
頷きながら、歯科医はピンセットで、レジンの欠片をつまみ出した。「あぁ、下に潜っちゃってそうだなあ。ここもけっこうやられてる…7番、2次カリエス追加、とりあえずC2。」

Re: 美冬 - k

2017/02/25 (Sat) 20:54:26

2次カリエスは、奥歯に6本、前歯に2本見つかった。その他に新しい虫歯も1本ある。
「かなり本数も多いし、痛み出すと面倒だから、早速今日から治療に入った方がいいと思うんだけど。どうしますか?」
検診で痛いことをされたせいか、歯科医は、さっき感じたよりも怖く見える。
「でも…あの…今日は保険証、持ってなくて……?」
及び腰になり、帰る口実を探す美冬だった。実は最後の右下7番に、ジーンとした痛みが残っている気がしたが、気のせいだと思うことにした。
「そっか…うちは、連絡先を教えてもらえれば、急患は保険証無くても診るけど…?」
歯科医は少し心配そうに言った。
「いえ、だ、大丈夫です。」
美冬はもう、帰ることしか考えていなかった。
「そう言うなら、無理にとは言わないけど。」
「はい。」
「9本とも、小さい虫歯じゃないからね。潜ると進行も速い。早く治療した方がいいよ。」
「ありがとうございました。」
「あ、気持ち悪かったら、うがいしていいからね。・・お大事に。」
歯科医は、治療台を起こすと、美冬の元を離れた。
美冬はホッとして、コップの水を口に含む。
クチュ…
「ぅぎャッ!」
右の奥歯に激痛が走り、美冬は咄嗟に水を吐き出した。さっきアイスがしみた上の奥歯と、ジーンとしていた下の奥歯の両方にひどくしみた。治療台で出てくる水にしては、冷たすぎるようにも感じた。
「う、んぅう…」
右頬を押さえて顔をしかめ、呻き声を漏らす。
「美冬?」
亜美が声をかける。
「あ、だ、大丈夫。ちょっと水がしみただけ。虫歯、あるんだもんね。えへ。」
「もう。早く治しなよ。私もすぐ行くから、待合室でちょっと待っててね。」
亜美にエプロンを外してもらい、美冬は逃げるように治療台を降り、診察室を出た。

Re: 美冬 - ゆっきー

2018/06/10 (Sun) 16:06:23

美冬ちゃん、大変だね...      これからどうなるのかな?楽しみです♪♪♪

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